ロードバイクで遠出する時に必ず用意すべきパンク修理道具3つ

トラブルを回避せよ

 

遠出する機会が増えればパンクすることもあるでしょう。

パンクするのは仕方ないですが、パンクした時に何も持っていなければ

絶望です。それが山奥で一人になるとさらに絶望です。

 

今回は遠出する際に必ず持って行ったほうが良いパンク修理道具を

紹介します!

 

タイヤレバー

 

タイヤをリムから外す道具。

マイナスドライバーなどで代用するとチューブ、タイヤ、リム

全て痛めてしまう可能性があります。必ず用意しましょう!

 

チューブ

 

出先ではパンクを修理するよりチューブを交換したほうが早いし

正確です。できれば二つ用意しておくと安心ですね!

 

携帯ポンプ

 

チューブを交換して次は空気を入れなくてはなりません。

ただ重たいフロアポンプはロングライドには不向きです。

必ず携帯ポンプを持っていくようにしましょう!

 

ですが携帯ポンプは小さいのでどうしても高圧なロードバイクの

タイヤには完璧には入れることができません。

あくまで次の自転車屋さんまでの応急措置と考えてください!

 

最後に

 

あとはパンクを修理できる知識が必要です。

いくら道具を持って行ったってやり方がわからないと

どうしようもないですもんね!笑

 

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