AXMAN(アックスマン)ロードバイクの性能や価格、どう言ったメーカーなのか?

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AXMAN(アックスマン)

アックスマンのロードバイクをご存知だろうか?ここ最近で今まで日本で馴染みのない自転車メーカーがグッと上昇していて、最近では「グスト」「CUBE」「キャニオン」「カレラ」そしてこの「AXMAN」もその一つですが、日本でも徐々に浸透しつつあります。これらのメーカーの大きな特徴として驚くべきコストパフォーマンスが挙げられます。

日本のショップで購入すれば30万円越えは当たり前のカーボンロードバイクが20万円台で購入できたり、キャニオンなんかはネット販売のみですべての対応をネットで行えたりします。

そんな中GIANT(ジャイアント)MERIDA(メリダ)に続く第三の台湾ブランドと称されているAXMAN(アックスマン)に付いてご紹介していこうと思います。

AXMAN(アックスマン)のロードバイク

台湾の新興ブランドではありますがOEMメーカとしては30年以上の歴史があり、ロードバイクを生産し続けてきたメーカーです。

ENDURO C1

  • フレーム      カーボン
  • コンポ         シマノ105
  • 価格    ¥190000

フルカーボンのロードバイクが20万円を切る価格で手にできてスペックも申し分ないです。サイクリングやトレーニング、ヒルクライムにレースまで幅広く使用できるのでこの一台で永くロードバイクを楽しめます。

FALCON S1

  • フレーム      カーボン
  • コンポ         シマノ105
  • 価格    ¥210000

FALCON S1はFALCON S5と同じくAXMANが誇るハイエンド エアロカーボンロードである。素材にはTORAY T1000をフレームに使用し、ただ硬いだけではないコントローラブルなエアロロードを製作した。

開発にあたってはCFD(数値流体力学)ソフトで基本設計を行い、風洞実験を繰り返して仕上げている。その結果、通常のラウンド形状のフレームと比較し31%もの空力性能の向上を実現している。

このフレームの開発あたってはただ空力に焦点を当てただけでなく、バイクとしての総合性能の注目し、フレーム剛性、安定感、快適性のベストバランスを実現したバイクである。
結果、最も実践的なバイクとなり、クリテリウムからトライアスロンまで激しく使用しても音を上げない、最高のパートナーである。

エアロカーボンバイクは価格が高い。の常識を覆す価格です。

AXMAN(アックスマン)の取り扱い店舗

AXMAN(アックスマン)の取り扱いのある店舗は都道府県別で取り扱い店舗から検索ができます。

※また定期的にこの記事を更新していきます。

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